2007年07月11日

パイウォーターの専門店パイネット


パイウォーターとは、元名古屋大学農学部の山下昭治博士が、生体システムの研究を進めていく中で発見した、ごく微量の二価鉄塩(塩化第一鉄)と三価鉄塩(塩化第二鉄)に誘導された水です。

ですから、アルカリイオン水的な言い方をすれば、二価三価鉄塩水という感じでしょうか。



私たちの体を構成する3分の2(約60〜70%)が水で成り立っていることは有名です。
でも、この「生体構成水」は普通の水とは全く違います。

「非イオン化水」

すなわち、化学反応や酸化還元反応をさせない水なのです。

例えば、鉄製のものを普通の水に入れておくとさびますが、食べ物の中の鉄分などが体の中に入ってもさびることはありません。

我々は、外からどんな水が入ってきても生体内で「生体構成水」に切り換えなければ生きていけません。
そのため、摂取した水を細胞膜や皮膚の表面で「生体構成水」に変える仕組みになっています。

これは、人間に限らず、すべての動植物にいえることです。

たとえば、泥沼に生息している蓮根を思い出してください。

蓮根の中には泥水も悪臭もありません。
もちろん、有害菌もいません。

これは、蓮根の表皮で「生体構成水」に切り換えているからなのです。

このように、普通の水とは違う性質をもつ生体構成水。
πウォーターはこの生体構成水にもっとも近い働きをする水と言われています。

パイネットのパイウォーターは20年の研究・開発実績を持つエイ・シー・エム社製のものです。
posted by 孫堅 at 14:22| Comment(0) | TrackBack(0) | ダイエット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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